データライブEOSL/EOL保守データ

データライブ保守契約の91%がオンサイト保守であり、その中でも平日9-17時が過半数を占めています。保守対象機器の設置地方では、関東・近畿・中部地方が多く、都道府県別でみると東京・神奈川で全体の60%となっています。機器のメーカーで見ると、HP・DELLの2ブランドで52%となっていますが、NEC・富士通など、国産サーバ保守の引き合いが急増しており、また、2015年2月に正式サービスインしたCisco Catalystスイッチ ルータ EOSL/EOL保守についても今後さらなる伸びを示すと思われます。