【金融業 損害保険 第三者保守 導入事例】HITACHI HA8000サーバー 第三者保守へのスムーズな移行で安定した運用を実現

  • 事例No.111
  • 顧客概要:金融サービス(損害保険)
  • 事業規模:売上2兆円以上
  • 対象機器:HITACHI HA8000/RS220AK×11台
  • 保守形態:オンサイト保守(平日9-17時/24時間×365日)

■データライブへ問い合わせを行ったきっかけ

お客様からは2015年2月頃にご連絡を頂き、お打ち合わせに訪問させて頂きました。
内容は同年12月にメーカーの保守が終了する可能性があり、その後の延長保守のご相談でした。

■お客様の懸念事項

お客様が懸念されていたのは、以下の2点でした。

1.メーカーの延長保守の終了後、データライブのEOSL保守サービスへの切り替えはスムーズに行えるか。
2.メーカーと同レベルの保守サービスを引き続き受けられるのか。

■データライブの対応

データライブではお客様が懸念された事をふまえて、以下の通り対応いたしました。

1.当初は2016年1月からの保守契約を予定していましたが、メーカーが6ヶ月間の延長保守に応じたことで、2016年7月からのご契約に調整させて頂きました。

2.データライブの保守サービスに関して、メーカーと同様に障害の切り分けを行っていることをお客様にご説明し、ご理解を頂きました。

お客様からはメーカーと同レベルのサービスをメーカー保守終了後も引き続き受けられることに関して、高い評価を頂きました。

このように、データライブではメーカーと同等の保守サービスを柔軟な対応でご提供いたします。

ぜひ、お気軽にお問い合わせ下さい。

EOSL保守サポート の詳細

■お客様のご要望に合わせて、随時、サービス内容のカスタマイズを行っております。
システム延伸・ITコスト削減のご相談・お見積もりはこちら。

https://datalive-server.com/eosl_eol_maintenance/wp-content/uploads/2018/02/AdobeStock_191716755.jpeghttps://datalive-server.com/eosl_eol_maintenance/wp-content/uploads/2018/02/AdobeStock_191716755-150x150.jpegDatalive_EOSL-Service01.金融業 第三者保守オンサイト保守(24時間×365日)のEOSL保守導入事例オンサイト保守(平日9-17時)のEOSL保守導入事例サーバのEOSL保守導入事例大企業のEOSL保守導入事例日立(Hitachi)のEOSL保守導入事例金融業 損害保険事例No.111 顧客概要:金融サービス(損害保険) 事業規模:売上2兆円以上 対象機器:HITACHI HA8000/RS220AK×11台 保守形態:オンサイト保守(平日9-17時/24時間×365日) ■データライブへ問い合わせを行ったきっかけ お客様からは2015年2月頃にご連絡を頂き、お打ち合わせに訪問させて頂きました。 内容は同年12月にメーカーの保守が終了する可能性があり、その後の延長保守のご相談でした。 ■お客様の懸念事項 お客様が懸念されていたのは、以下の2点でした。 1.メーカーの延長保守の終了後、データライブのEOSL保守サービスへの切り替えはスムーズに行えるか。 2.メーカーと同レベルの保守サービスを引き続き受けられるのか。 ■データライブの対応 データライブではお客様が懸念された事をふまえて、以下の通り対応いたしました。 1.当初は2016年1月からの保守契約を予定していましたが、メーカーが6ヶ月間の延長保守に応じたことで、2016年7月からのご契約に調整させて頂きました。 2.データライブの保守サービスに関して、メーカーと同様に障害の切り分けを行っていることをお客様にご説明し、ご理解を頂きました。 お客様からはメーカーと同レベルのサービスをメーカー保守終了後も引き続き受けられることに関して、高い評価を頂きました。 このように、データライブではメーカーと同等の保守サービスを柔軟な対応でご提供いたします。 ぜひ、お気軽にお問い合わせ下さい。 ■ EOSL保守サポート の詳細 ■お客様のご要望に合わせて、随時、サービス内容のカスタマイズを行っております。 システム延伸・ITコスト削減のご相談・お見積もりはこちら。メーカー販売終了/保守サポート期間が終了したサーバ・ストレージ・ネットワーク機器に対して、パーツ保守、オンサイト保守、スポット修理を行っています(EOSL保守・第三者保守・延長保守サービス)。