• エンドユーザー:流通系グループ(クラウドSIer様経由)
  • 大阪
  • 対象機:Juniper SSG350M-SH×2、Juniper SSG320M×2、Catalyst 2960S-48TS-L×4 他
  • 保守レベル:オンサイト保守 24時間365日

プライベートクラウド内のシステム群につながるネットワーク機器に対して、災対バックアップ環境のシステム長期保守をご検討いただきました。各拠点からVPN接続される末端装置としてのファイアウォール(Juniper SSG)および、サーバへの経路で使用されている、スパニングツリー構成で冗長化されたL2スイッチ(Catalyst 2960S-48TS-L)に対して、当社のEOSL延長保守サービスを24時間365日オンサイト保守レベルにて適用いただきました。
結果として、現システムの運用期間を長期化することができ、投資タイミングを別途検討することができるようになりました。

https://datalive-server.com/eosl_eol_maintenance/wp-content/uploads/2019/02/AdobeStock_83797286.jpghttps://datalive-server.com/eosl_eol_maintenance/wp-content/uploads/2019/02/AdobeStock_83797286-150x150.jpgDatalive_EOSL-Service【01】業界別-EOSL保守導入事例04.クラウド・IT 第三者保守CiscoのEOSL保守導入事例JuniperのEOSL保守導入事例オンサイト保守(24時間×365日)のEOSL保守導入事例データセンターのEOSL保守導入事例エンドユーザー:流通系グループ(クラウドSIer様経由)大阪対象機:Juniper SSG350M-SH×2、Juniper SSG320M×2、Catalyst 2960S-48TS-L×4 他保守レベル:オンサイト保守 24時間365日 プライベートクラウド内のシステム群につながるネットワーク機器に対して、災対バックアップ環境のシステム長期保守をご検討いただきました。各拠点からVPN接続される末端装置としてのファイアウォール(Juniper SSG)および、サーバへの経路で使用されている、スパニングツリー構成で冗長化されたL2スイッチ(Catalyst 2960S-48TS-L)に対して、当社のEOSL延長保守サービスを24時間365日オンサイト保守レベルにて適用いただきました。 結果として、現システムの運用期間を長期化することができ、投資タイミングを別途検討することができるようになりました。「EOSL」メーカー保守終了するサーバ・ストレージ・ネットワーク機器の保守を継続する第三者保守サービスは全国1500社、57000台の実績でIT基盤の長期利用を支えます。