IT資産を処分するにもコストがかかるといわれる時代、それがIT投資の原資を生むとしたら――。それを可能にするのが「第三者保守×ITAD」だ。

 メーカーの保守サポートが終了(EOSL)したIT機器を、彼らに代わってサポートする「第三者保守サービス」。障害解析や交換部材への対応により、システムの延伸稼働が可能になるだけでなく、価格面でもリーズナブルなことから、企業のITコスト最適化につながるとして注目を集めている。

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【ITMediaエンタープライズ】
IT機器の廃棄処分を”事業戦略の一環“として考える――データライブの「第三者保守×ITAD」がIT資産運用の常識を変える


https://datalive-server.com/eosl_eol_maintenance/wp-content/uploads/2019/02/DSC02918.jpghttps://datalive-server.com/eosl_eol_maintenance/wp-content/uploads/2019/02/DSC02918-150x150.jpgDatalive_EOSL-Service[06]メディア掲載IT資産を処分するにもコストがかかるといわれる時代、それがIT投資の原資を生むとしたら――。それを可能にするのが「第三者保守×ITAD」だ。  メーカーの保守サポートが終了(EOSL)したIT機器を、彼らに代わってサポートする「第三者保守サービス」。障害解析や交換部材への対応により、システムの延伸稼働が可能になるだけでなく、価格面でもリーズナブルなことから、企業のITコスト最適化につながるとして注目を集めている。 ⇒続きはこちらからご覧いただけます【ITMediaエンタープライズ】 IT機器の廃棄処分を”事業戦略の一環“として考える――データライブの「第三者保守×ITAD」がIT資産運用の常識を変えるメーカー販売終了/保守サポート期間が終了したサーバ・ストレージ・ネットワーク機器に対して、パーツ保守、オンサイト保守、スポット修理を行っています(EOSL保守・第三者保守・延長保守サービス)。